桜花保育園

TEL:0957-62-3834


桜花保育園が目指す保育
~こどもたちのせいかつ~
~ 丈夫な身体と感性と心を育てる ~

 乳幼児期は、五感(見て・聞いて・嗅いで・触
 って・味わって)を豊に育てる時期です。

 こどもたちの内なる自然、感じる力を大切に考
 え、土と水に十分触れて遊び、自然の中で小さ
 な虫や動物と直に接する経験を大切にします。

 「早起き早寝、朝ごは」んを推奨し、園では、
 おいしく体に良い給食とおやつを提供し、たっ
 ぷり食べて、眠って、しっかり遊ぶ生活リズム
 をもとに、各年齢の心地よい活動を充実できる
 よう努めます。

~こどもの力は遊び(生活)の中で育つ~

 1歳児=模倣期 - 歩く力と言葉の獲得
 2歳児=自我の芽生える時 (最大の自我 )
 3歳児=自我が仲間の中で磨かれるとき
  大人より友だちを求めはじめる
 4歳児=わんぱく時代の幕開け
  集団でルールのある遊びも楽しめる
 5歳児=集団と自治がテーマ 
  集団遊びと労働と仲間と育ち合う

 ●水、砂、土であそぶ
 -みたて遊び、ごっこ遊びの充実-

~ 丈夫な身体と感性と心を育てる ~

 「人から人間への成長を科学的にとらえ、その
 上高いヒューマニズムを求め、よりよい文化を
 子どもたちに」という元さくら・さくらんぼ保
 育園、園長斎藤公子先生の40数年にわたる保
 育実践に学びながら、子ども時代をどの子も子
 どもらしくのびやかに育つ保育をめざします。

 ●リズム遊び(運動)を日課に

 基本のリズムで全身を動かす
 模倣する力を大切に。楽しく。
 年長期のリズム
 手の指先から足のつま先まで意識して

 ●仲間 と あそぶ

 ー 年上や年下、同年齢の子どもと遊ぶー
 ー 自己主張とぶつかり合い
   そして共感する力へ ―

 ●おはなしを十分に

 - 絵本や紙芝居の読み聞かせ -

 ●描く・造るよろこび

 ●食べる力は生きる力

 体に有害な”三白”(白砂糖・米・精白塩)を
 使わない給食です。

 その日の朝、玄米を3分づきに精米し、新鮮
 な季節の野菜と、調味料も無添加のものを使
 います。

 ”だし”はいりこ・昆布・かつお干しシイタケ
 等天然の物で取ります。

 ●0歳児からの保育

 ー 豊かな感性(五感)を育む ー

 脳の神経系の発達の可逆性が大きい0歳時期
 にこそ、大切にします。

 布おむつや木綿パンツを使用します。

 オムツやパンツが濡れたら、すぐ取り替えま
 す。

 大人との愛着関係の中で、快、不快をしっか
 り感じることを大切に。

 五感の育ちの第一歩です。

 風と光と新鮮な空気、水と土と木の香りのす
 る環境の中で、這い這いを十分に保障し、一
 人ひとりの発達に合った保育を進めます。

 授乳・離乳食を大切にします。

 アレルギーがある場合は、家庭・医療機関と
 相談しながら進めます。

 木製や布製の安全な玩具です。

 ●仲間と働く

 一日の始まりは ~
 みんなで 楽しく雑巾がけ

 手足を使うことは脳を育てます。

 小さい子たちも年長さんを真似して、"雑巾が
 けごっこ" です

 生き物当番も 大切な仕事

 ●お散歩 畑へ


 -春・夏・秋・冬の自然とその恵み-
 -小さな虫や生き物との出会い-

 ●生活のなかに食育を


 畑は、労働と収穫の場所。
 日々の散歩コース。そして・・・
 子どもたちの大好きな場所

 たくさんの種類の夏野菜や、桑の実(ドドメ)
 や、パッションフルーツ、レモンの果実で口
 を潤し、バッタや蟹やミミズや虫たちもいる
 場所。

桜花保育園が目指す保育
~こどもたちのせいかつ~
~丈夫な身体と感性と心を育てる~

 乳幼児期は、五感(見て、聞いて、嗅
 いで触って、味わって)を豊かに育て
 る時期です。

 こどもたちの内なる自然、感じる力を
 大切に考え、土と水に十分触れて遊び
 、自然の中で小さな虫や動物と直に接
 する経験を大切にします。

 「早起き早寝、朝ごは」んを推奨し、
 園では、おいしく体に良い給食とおや
 つを提供し、たっぷり食べて、眠って
 、しっかり遊ぶ生活リズムをもとに、
 各年齢の心地よい活動を充実できるよ
 う努めます。

~こどもの力は遊び(生活)の中で育つ~

1歳児=模倣期 - 歩く力と言葉の獲得
2歳児=自我の芽生える時 (最大の自我 )
3歳児=自我が仲間の中で磨かれるとき

  大人より友だちを求めはじめる

4歳児=わんぱく時代の幕開け

  集団でルールのある遊びも楽しめる

5歳児=集団と自治がテーマ

  集団遊びと労働と仲間と育ち合う

 ●水、砂、土であそぶ
 -みたて遊び、ごっこ遊びの充実-

~丈夫な身体と感性と心を育てる~

 「人から人間への成長を科学的にとら
 え、その上高いヒューマニズムを求め
 、よりよい文化を子どもたちに」とい
 う元さくら・さくらんぼ保育園、園長
 斎藤公子先生の40数年にわたる保育
 実践に学びながら、子ども時代をどの
 子も子どもらしくのびやかに育つ保育
 をめざします。

 ●リズム遊び(運動)を日課に

 基本のリズムで全身を動かす
 模倣する力を大切に。楽しく。
 年長期のリズム
 手の指先から足のつま先まで意識して

 ● 仲間 と あそぶ

 -年上や年下、同年齢の子どもと遊ぶ-
 -自己主張とぶつかり合い
         そして共感する力へ-

 ●おはなしを十分に

 -絵本や紙芝居の読み聞かせ-

 ●描く・造るよろこび

 ●食べる力は生きる力

 体に有害な ‶三白″(白砂糖・米・精
 白塩)を使わない給食です。

 その日の朝、玄米を3分づきに精米し
 、新鮮な季節の野菜と、調味料も無添
 加のものを使います。

 ‶だし"は いりこ・昆布・かつお・干
 しシイタケ当天然の物で取ります。

 ●0歳児からの保育

 -豊かな感性(五感)を育む -

 脳の神経系の発達の可塑性が大きい0
 歳時期にこそ、大切にします。

 布おむつや木綿パンツを使用します。
 オムツやパンツが濡れたら、すぐ取り
 替えます。大人との愛着関係の中で、
 快、不快をしっかり感じることを大切
 に。五感の育ちの第一歩です。

 風と光と新鮮な空気、水と土と木の香
 りのする環境の中で,這い這いを十分
 に保障し、一人ひとりの発達に合った
 保育を進めます。


 授乳・離乳食を大切にします。

 アレルギーがある場合は、家庭・医療
 機関と相談しながら進めます。

 木製や布製の安全な玩具です。

 ●仲間と働く

 一日の始まりは ~
 みんなで 楽しく雑巾がけ

 手足を使うことは脳を育てます
 小さい子たちも年長さんを真似して、
 "雑巾がけごっこ" です
 生き物当番も 大切な仕事

 ●お散歩 畑へ

 -春・夏・秋・冬の自然とその恵み-
 -小さな虫や生き物との出会い-

 ●生活のなかに食育を

 畑は、労働と収穫の場所。
 日々の散歩コース。そして・・・
 子どもたちの大好きな場所

 たくさんの種類の夏野菜や、桑の実(
 ドドメ)や、パッションフルーツ、レ
 モンの果実で口を潤し、バッタや蟹や
 ミミズや虫たちもいる場所。